会社概要

ともに育つホームページを

種から芽がふき、根をはって幹を作る。
目的を持って作り育てられたホームページは時間とともに大きく育ち
やがてたくさんの人の目にふれる大きな木となります。

青い葉を繁らせたさわやかな若木は、好意を持って人を集めるでしょう。
たくましい幹や枝葉の木陰には安心して人々が集うでしょう。

ホームページの若芽も一晩で巨木になることはありません。
ですが、じっくりと時間をかけ丁寧に育ててやれば、必ず立派な木に育ちます。

カーネルスミスがお手伝いいたします。

会社概要Corporate profile

屋号 カーネルスミス
事業内容 ホームページ制作、保守、運用
ウェブシステム開発
アクセス解析、SEO対策
設立 2017年6月
所在地 兵庫県神戸市垂水区塩屋町1丁目4ー15ー106
アクセス JR三ノ宮、阪神神戸三宮より徒歩5分
代表者 阪本 浩介

アクセスマップAccessMap

代表者挨拶Greeting

ホームページを作るのはゴールではありません。

ホームページは、利益をうむための道具です。
良い道具ができたらそれを使ってバッサバッサと収穫をしなければいけません。

道具ができあがったところからが勝負です。

そして道具には、メンテナンスが欠かせません。
ライバルよりも魅力的にギラギラ光るように、磨き続けなくてはいけません。

できれば、一緒に楽しみましょう。
どこよりも効率の良い道具作りと、常にピカピカしていられるブラッシュアップの作業を。
そしてそこから生まれる成果と成長を、共に楽しんでいけたらと思います。

カーネルスミス代表 阪本 浩介

屋号「カーネルスミス」についてAbout「KernelSmith」

カーネル(kernel)とは、パソコンの奥深くで動いている大切なソフトウエアのことです。
また、桃など果物のタネの中心部分や問題の真髄、核心という意味もあります。

スミス(smith)は職人を意味しています。
「カーネル・スミス=パソコンの問題を解決する職人さん」というイメージでこの名前をつけました。

課題や問題点は表層だけを見ていては解決方法を見つけることができません。
目に見えている問題をいろいろな角度から観察して、その中心にある本当に解決すべき核心を見極めることが、効率よく効果的に課題を解決する第一歩ではないかと思います。

できるだけ核心を正確につかみとること。
そこに優先してコストをかけること。
時間やお金など、限られた資源を効率的に使うために大切なことではないかと思っています。

と、ここまでは、実は表向きの話です。
銀行さんとか、まじめな話をする勉強会などではこうやって説明しようと一所懸命考えた屋号の由来です。

▶︎では、屋号の本当の理由は?